FXの手数料・コストを抑えるためのポイント5つと人気FX会社比較

FXの手数料・コストを抑えるためのポイント5つと人気FX会社比較

この記事で解決できる悩み

  • FXの口座開設や維持に手数料はかかるの?
  • FXで取引するときの手数料はいくらなの?
  • できるだけコストを抑えてFXをしたい!

この記事では、このような悩みや疑問について、解決するための解説をしています。

のちほど解説する「コスト面(手数料)でのFX会社選びのポイント5つ」を参考にFX会社を選べば、コストを抑えて自分の取引スタイルに合うFX会社が見つけられますよ。

えふえっくま_通常
「いますぐ取引コストを抑えられるFX会社を知りたい!」という人は、『低コストの人気FX会社3選』をチェックしてね!
  
FX会社名
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取引単位10,000通貨10,000通貨1,000通貨1,000通貨1,000通貨1,000通貨1,000通貨1通貨1,000通貨1通貨
米ドル/円0.2銭0.2銭1.0銭0.2銭0.2銭0.3銭0.2銭0.10~7.80銭0.2銭0.2銭
ユーロ/円0.5銭0.5銭2.0銭0.4銭0.5銭0.6銭0.5銭0.40~15.80銭0.5銭0.5銭
英ポンド/円1.0銭1.0銭4.0銭0.8銭1.0銭1.1銭1.0銭0.90~18.80銭1.0銭1.1銭
豪ドル/円0.7銭0.7銭3.0銭0.6銭0.7銭0.9銭0.6銭0.60~12.80銭0.7銭0.7銭
備考原則固定
(例外あり)
原則固定
(例外あり)
トルコリラ/円は原則固定対象外
原則固定
(例外あり)
原則固定
(例外あり)
AM8:00~翌日AM5:00まで提示
原則固定
(例外あり)
AM9:00~翌日AM3:00まで提示
原則固定
(例外あり)
AM8:00~翌日AM4:00まで提示
原則固定
(例外あり)
AM8:00~翌日AM4:00まで提示
1,001~1,000,000通貨まで
~1,000通貨までは原則固定(例外あり)
原則固定
(例外あり)
AM9:00~翌日AM3:00まで提示
原則固定
(例外あり)
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※調査日:2021年7月5日

FXは取引手数料も無料(一部あり)

株式投資では取引のつど証券会社に取引手数料を支払わなければなりません。

一方FXでは、国内業者は自動売買を除いて取引手数料はかからないものの、実質的な手数料としてスプレッドがかかります

FX会社は、このスプレッドを収益源のひとつとしています。

えふえっくま_驚き
海外業者は取引手数料を取られるところが多いんだって!

スプレッドとは、実質的な取引手数料

スプレッド(spread)とは「広がり・差」という意味で、通貨ペアの売値と買値の差のことです。

トレーダーにとっては実質的な取引コストになります。

【FXの手数料の比較】スプレッド

出典:YJFX!

たとえば、1米ドル円の売値が105.677円、買値が105.678円だった場合、この差の0.1pips(0.1銭)がスプレッドです。

なお、スプレッドは通貨ペアによって異なり、米ドル円やユーロ米ドルなどの取引量が多く流動性の高い通貨ペアは、スプレッドが狭いので取引コストが抑えられますよ。

通貨単位が1万通貨で、取引通貨が米ドル/円1年の取引可能日数を250日とした場合の手数料を考えてみましょう。

まずは、スプレッドが0.2銭の場合の手数料を見てみましょう。

【スプレッドが0.2銭の場合】1日当たりの取引回数
1回10回
日数1日20円200円
250日5,000円50,000円

上記の手数料の計算

  • 1回の取引:スプレッド0.2銭(0.002円)× 1万通貨 = 20円(手数料合計)
  • 10回の取引:20円 × 10回 = 200円
  • 1日1回の取引を250日続けた場合:1日の取引回数20円 × 250日 = 5,000円
  • 1日10回の取引を250日続けた場合:200円 × 250日 = 50,000円

つぎは、スプレッドが0.3銭の場合です。

【スプレッドが0.3銭の場合】1日当たりの取引回数
1回10回
日数1日30円300円
250日7,500円75,000円

上記の手数料の計算

  • 1回の取引:スプレッド0.3銭(0.002円)× 1万通貨 = 30円(手数料合計)
  • 10回の取引:30円 × 10回 = 300円
  • 1日1回の取引を250日続けた場合:1日の取引回数30円 × 250日 = 7,500円
  • 1日10回の取引を250日続けた場合:300円 × 250日 = 75,000円

スプレッドは、0.1銭の差だけで1回の取引ごとに100円の差が出ることがわかりますね。

原則固定と変動制の違い

スプレッドには原則固定と変動制の2種類があります。

原則固定は基本的にFX会社が提示するスプレッドで一定です。

ただし、ある特定の状況でスプレッドが広がることがあります。あとで詳しく解説します。

一方、変動制は原則固定よりも狭いスプレッドが提示されるケースがあるものの、常にスプレッドが変動するので、取引コストが計算しにくいのがデメリットです。

安定して低コストで取引するには原則固定がおすすめです!

スプレッドが広がる2つのケース

スプレッドは市場の状況によっては広がり、普段よりコストがかかる場合があります。

以下2つのケースには注意してください。

スプレッドが広がる2つのケース

  1. 市場参加者が少ないとき
  2. 為替レートが急変したとき

ケース1:市場参加者が少ないとき

トレーダーが少なく取引量が少ない時間帯はスプレッドが広がりやすいです。

えふえっくま_通常
たとえば、ニューヨーク市場がクローズする日本時間の午前5時~8時頃の早朝だね。

この時間帯はスプレッド負けして利益が出しにくいので、取引は避けましょう。

ケース2:為替レートが急変したとき

経済指標や要人発言の発表前後、世界が注目するような重大な出来事(自然災害、テロ、選挙など)がニュースになると、スプレッドが広がることがあります。

突発的な出来事は予測できませんが、注目度の高い経済指標の発表日時は事前にチェックしておき、一旦決済したり、取引を控えましょう。

毎月第1金曜日に発表される米国の雇用統計は、世界中で注視されているため相場が急変しやすいです。

スリッページ

FX会社のシステムが実際の為替レートの動きに追いつかず、注文レートと約定レートに差が出ることがあります。

この差をスリッページをいい、とくに経済指標の発表時など、為替レートが急変するとすべりやすいです。

えふえっくま_通常
損益を安定させるには、スリッページが発生しにくいFX会社を使おう。

コスト面(手数料)でのFX会社選びのポイント5つ

コスト面からFX会社を選ぶときは、以下5つのポイントを意識するといいですよ。

スプレッドの狭さだけで選んでいた人は、ほかとのバランスも考えてみましょう。

コスト面(手数料)でのFX会社選びのポイント5つ

  1. スプレッドが狭い
  2. スプレッドは原則固定
  3. スプレッド提示率の高さ
  4. 約定率が高い
  5. スワップポイントとのバランス

ポイント1:スプレッドが狭い

スプレッドが狭いほうが取引コストを抑えられます

たった0.1pipsの差であっても取引量や取引回数が増えると、コスト差の影響は大きくなります。

ただしすべての通貨ペアのスプレッドが最狭のFX会社を探す必要はなく、自分が取引する通貨ペアが狭ければ十分です。

まだ通貨ペアが決まっていない人は、米ドル円、ユーロ米ドル、ユーロ円といった主要な通貨ペアを見れば、FX会社ごとのスプレッドの広狭の傾向はある程度判断できますよ。

スプレッドはロット数と取引回数に応じてかかるので、少額取引をする人やスイングトレード・長期のスワップ運用をする人はスプレッドの狭さをあまり気にする必要はありません。

ポイント2:スプレッドは原則固定

スプレッドが変動制ではなく原則固定のFX会社を選びましょう

その理由は、変動制だと原則固定よりもコストが読みにくいだけでなく、スプレッドが広がってコストがかかる可能性があるからです。

ただし、原則固定もスプレッドが広がる場合があるので注意してください。

スプレッドが広がるケース

  1. 注目度の高い経済指標発表やイベント発生時
  2. 市場参加者が少ない早朝時間帯

ちなみに国内のFX会社は基本的に原則固定を採用していて、変動制は海外のFX会社に多いです。

ケース1:注目度の高い経済指標発表やイベント発生時

アメリカの雇用統計や政策金利のような世界的に注目度が高い経済指標発表時に、トレーダーの注文が集中すると、スプレッドが広がります

とくに、発表結果が大衆の予想と大きく異なると、慌てたトレーダーの注文が殺到して、スプレッドが広がりやすいです。

また、テロや戦争、災害などが発生した報道の直後も注意しましょう。

ケース2:市場参加者が少ない早朝時間帯

取引するトレーダーが少ない早朝の時間帯も、スプレッドが広がりやすいです。

たとえば、DMM FXでは米ドル/円のスプレッドは通常時は0.2銭です。

【FX 手数料 比較】早朝はスプレッドが広がりやすい

ですが、2月某日の朝7時だとスプレッドが20倍の4.0銭に広がってしまいました

えふえっくま_通常
このように、早朝だとスプレッドが広がりやすいため、取引にはあまり向かない時間帯ですね。

ポイント3:スプレッド提示率の高さ

提示率とは、スプレッドが原則固定のFX会社が、一定期間に自社の示す基準スプレッドの範囲内で取引可能だった時間の割合(実績値)のことです。

スプレッドが原則固定でも提示率が低いと、スリッページが多く発生して基本スプレッドより広がる場面が多くなります。

FX会社の公式サイトで提示率を公表しているので、使いたいFX会社の提示率が高いか確認しましょう。

  
FX会社 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ 公式サイトへ
米ドル/円96.23%96.23%記載なし97.45%99.57%99.60%99.42%95.66%99.93%95.82%
ユーロ/円96.60%96.67%記載なし97.08%97.94%99.94%99.52%96.11%99.95%97.01%
英ポンド/円96.97%96.57%記載なし97.21%99.44%99.88%99.75%96.22%99.93%96.16%
豪ドル/円96.45%96.29%記載なし97.20%99.41%99.86%99.50%96.38%99.86%96.00%
ユーロ/米ドル97.10%96.77%記載なし98.14%99.07%99.98%記載なし94.26%99.96%96.20%
備考集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日
集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日
集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日
集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日
集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日

※米ドル/円は50万通貨以下の場合
集計期間:
2021年5月24日~2021年6月25日
集計期間:
2021年6月1日(火)6時00分~2021年7月1日(木)5時30分

※注文数量が1,001~1,000,000通貨の場合
集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日
集計期間:
2021年5月31日~2021年6月25日
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※注意点:契約上取引可能な時間帯における取引を集計。
FX会社によっては広告適用時間でスプレッドの提示率が変わります。

※調査日:2021年7月6日

ポイント4:約定率が高い

約定率とは、トレーダーが意図した為替レートとタイミングで注文が約定する確率です。

約定率が高いと注文拒否やスリッページが発生しにくく、希望する為替レートで注文が通りやすくなるので、取引コストを抑えられます。

提示率と同様、約定率もFX会社の公式サイトで公表されている場合があるので、確認しましょう。

たとえば、みんなのFXは約定率99.9%(調査期間: 2020年5月1日(金)~2020年5月29日(金))と非常に高いですよ。

ポイント5:スワップポイントとのバランス

自分の取引スタイルに応じて、スプレッドとスワップポイントのバランスをとりましょう。

理由は、取引する頻度やスワップ運用をするかどうかで、FX会社に求めるものが変わるからです。

えふえっくま_通常
たとえばスキャルピングやデイトレードといった取引頻度の高い人は、スプレッドが狭いFX会社を使うと、取引コストを抑えられるからおすすめなんだ。
一方、スイングトレードやスワップポイント狙いの長期スタイルの人は、取引頻度が低くスプレッドの影響が少ないので、スプレッドよりも取引する通貨ペアのスワップポイントが高いFX会社を選びましょう!

スプレッドの狭いおすすめの会社比較

ここではスプレッドが狭いおすすめのFX会社10社を比較して紹介します。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

  
FX会社名
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取引単位10,000通貨10,000通貨1,000通貨1,000通貨1,000通貨1,000通貨1,000通貨1通貨1,000通貨1通貨
米ドル/円0.2銭0.2銭1.0銭0.2銭0.2銭0.3銭0.2銭0.10~7.80銭0.2銭0.2銭
ユーロ/円0.5銭0.5銭2.0銭0.4銭0.5銭0.6銭0.5銭0.40~15.80銭0.5銭0.5銭
英ポンド/円1.0銭1.0銭4.0銭0.8銭1.0銭1.1銭1.0銭0.90~18.80銭1.0銭1.1銭
豪ドル/円0.7銭0.7銭3.0銭0.6銭0.7銭0.9銭0.6銭0.60~12.80銭0.7銭0.7銭
備考原則固定
(例外あり)
原則固定
(例外あり)
トルコリラ/円は原則固定対象外
原則固定
(例外あり)
原則固定
(例外あり)
AM8:00~翌日AM5:00まで提示
原則固定
(例外あり)
AM9:00~翌日AM3:00まで提示
原則固定
(例外あり)
AM8:00~翌日AM4:00まで提示
原則固定
(例外あり)
AM8:00~翌日AM4:00まで提示
1,001~1,000,000通貨まで
~1,000通貨までは原則固定(例外あり)
原則固定
(例外あり)
AM9:00~翌日AM3:00まで提示
原則固定
(例外あり)
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※調査日:2021年7月5日

低コストの人気FX会社3選

スプレッドが狭い上記FX会社のうち、取引ツールの機能性やスマホアプリが便利な人気のFX会社を3社紹介します!

3社ともデモトレードが使えるので、使用感を試したい人にもおすすめですよ。

低コストの人気FX会社3選

  • 人気のFX会社で取引したいなら:DMMFX
  • 高性能なスマホアプリで取引するなら:YJFX!
  • 様々な取引スタイルに対応できて総合力が高い:GMOクリック証券

総合力の高い人気のFX会社で取引したいなら:DMM FX

DMM FX

DMM FXのおすすめポイント

  • 国内80万口座超え(※)の業界大手
  • 24時間対応のLINEサポート
  • スプレッドが業界最狭水準

DMM FX国内口座開設数が80万口座(※)を超え、初心者から上級者まで多くのトレーダーから支持されているので、人気のFX会社で取引したい人におすすめです。

また、スプレッドが業界最狭水準で設定されているので、コストを抑えて取引したい人にもおすすめですよ。

24時間のLINEサポートやAIチャットにも対応しているので、初心者でも安心してFX取引がはじめられます

(※)2020年8月31日当社調べ。DMM FXと外為ジャパンFXを合算した数値

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おすすめポイント

  • スマホアプリが高性能
  • 1,000通貨からの少額取引
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YJFX!は、スマホ中心で取引したい人におすすめのFX会社です。取引ツール「外貨ex」は高性能ながら、初心者でも直観的に操作しやすいです。

また、1,000通貨から取引できるので、まずは少額でFXに慣れたい人にも向いています。

取引ごとにPayPayもしくは現金がもらえるので、お得にFXができますよ!

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  • FXの取引高8年連続国内第1位(※)
  • 業界最強水準のスプレッド、かつ、高スワップ
  • 取引ツールの操作性が抜群

GMOクリック証券は、FXの取引高8年連続国内第1位(※)で、トレーダーからの評価が高いFX会社です。

スプレッドは業界最強水準で、スワップポイントも高いので、さまざまな取引スタイルで好条件の取引ができます。

取引ツールの操作性が高く、Macやガラケーでの取引にも対応しています。

10,000通貨からの取引のため、ある程度の資金に余裕のある人におすすめです。

(※)ファイナンス・マグネイト社調べ2012年1月~2019年12月

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FXをするには、FX会社に専用の口座を開設する必要があります。

ただし口座開設・維持には一切手数料がかかりません

そのため、トレーダーの67%が複数の口座を作り、状況に応じて使い分けていると言われています。

複数の口座を使い分けるトレーダーが多い理由やメリットについて知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

FXの手数料比較のまとめ

この記事で重要な「コスト面(手数料)でのFX会社選びのポイント5つ」について再度確認しましょう。

コスト面(手数料)でのFX会社選びのポイント5つ

  1. スプレッドが狭い
  2. スプレッドは原則固定
  3. スプレッド提示率の高い
  4. 約定率が高い
  5. スワップポイントとのバランス

これらのポイントを参考にFX会社を探せば、コストを抑えてFX取引ができますよ。

低コストの人気FX会社3選

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